モリマンティスの爆食いざんまい

食欲の四季をモットーに爆食いデブリデイ

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足裏ウイルス性イボの下のできものがヤバい!

こんにちわ!
モリマンティスこと爆食い社長です。

爆食い社長らしくグルメについて熱く語りたいんですが
今回も前回の続きで雑記です。

今日は、
ウイルス性イボとの激闘450日のしめくくりについて話します。

イボが完治した写真がこちら!
vv.jpg 
まだタコが残っています。

前回最後に仕事関係の人から教えてもらった
病院に通うとこまで話しました。

前回の記事はこちら

では、続きを!

今回の病院は、
千葉県の松戸市にある病院です。

ネットで色々調べていた僕は、
ウイルス性イボの治療は皮膚科が主ですけど、

形成外科
も対象とゆうことがわかり

この病院では、
予約なしで初診が受けれる
形成外科に行きました。

初診では、
まずこれまでの経緯を説明しました。

でいざ足裏を見せると

医者 『いやぁパンパンに腫れてるね、よくこんななるまで耐えたね』

と言いました。

耐えるもなにも今までの病院でなにも調べられてないし
処置されてないだけです

医者
ちょっとひと針刺すよ?ちょっと我慢してね、痛いよ

僕 『えっ?💦』

急に針って言われてビックリしましたw
病院あるあるで
医者がちょっと痛いよって言う時って結構いたいですよね?w


この医者は
この腫れがなんなのか見てすぐに判断したわけですね、
で針を刺すと
あるものがでてきました。

です。

医者 『やっぱそうだ、これは膿がパンパンにたまっちゃってるね、粉瘤だね』

『粉瘤ですか?』

僕は粉瘤の存在と名前ぐらいは知っていました。
どうやら膿が化膿して痛みが発生してるみたいです。


医者
『結構痛いけどいま頑張れば普通に歩けるようになるけどどうする?』

僕 『・・・
もちろんお願いします💦』

医者
『よしじゃあ頑張って、いくよ』

・・・・・・
うおーー💦
痛い痛い痛いいってー

僕は今まで声を我慢出来ないほどの痛みは、
病院で中学生の時の脊髄の検査注射以来
一回もなかったんですけど、
今回のほうが遥かにやばかった💦

もう耐えれないぐらいの超激痛。

メチャメチャ汗をかき、ひたすら激痛に耐えました。


そして処置が終わり
落ち着くまで10分ほど休憩してから説明をうけました。

説明によると
イボの下に粉瘤ができていると。

粉瘤とは、
袋のようなものができてしまい、
そこに膿とかあかがたまって腫れてしまうものです。

で僕の場合は、その膿が悪化して痛みを伴っていたと。

針を刺したあと、
膿を出しやすくするために皮膚を四角く切ったようです。

それがあの激痛の訳だったんですね。


とりあえず応急処置だけど、
これで普通に歩けるようにはなるよって。

まず普通に歩けないとイボ治療は出来ないよねって。

1番の僕の困ってる膨らみの事を対処してくれたわけです。
そしてもう一言。

本当は、麻酔してやるような事を急にしちゃってごめんねってw

ただこんな腫れてるのを次きたとき手術しましょう
ってのはねーつらいよね、このまま帰らす訳にはいかないとおもってさ。
麻酔しないで切っちゃったよね!!
ってw

そりゃあ痛いわけです!w

でも今までの医者とは全然違い、
説明も丁寧だし、
なにより僕が本当にどうにかしてほしいことにたいして
真剣に聞いてくれたし説明してくれました。

痛み止めや傷跡にぬる軟膏をもらい、
この日は、帰りました。

もちろん包帯ぐるぐるなので歩く事も大変でした。
で数日後傷跡の具合をみせに再度病院へ。
傷跡も良好だし、
なによりだんだん膨らみが小さくなっていったんです。

自分でも患部をおすと
膿をだすことができ、いずれ膨らみはほぼなくなりました。
結果普通に歩けるし、走る事もできるようになりました。

この病院でウイルス性イボの治療もお願いし、通院しました。
通院回数は今年の5月~12月までで計15回

治療法は、液体窒素です。

この医者は、
ちゃんと最初に患部を削りその後に液体窒素を綿棒でおしあててました。

しかも丁寧に何回も何回もおしあててました。

そうすると通うたびに次第にイボも小さくなり、
飛び火することもなくどんどんよくなっていきました。

そして今ではイボはありません!
ウイルス性イボは、
完全に撃退できました。

粉瘤の袋は、
手術でとるしか完治はないんですけど、
膿がたまって悪さしない限りは全く普通に生活できるし
なんの問題もないんですね。

だからまた溜まったりどうしようもないときに粉瘤は取ろうってことになっています。

本当この病院に出会えなかったら、
今の先生に出会えなかったら、
むしろ最初からここに来れてれば、、、

3つも病院に通い、
期間でゆうと約450日間。
本当にウイルス性イボってのは、
厄介なもんです。

人にうつることは、少ないみたいだけど
自分の中で簡単にうつるとゆうのが特徴です。

だからこそこまめに通院して治療しないと治らない。
でも病院、医者を間違えるともともこもないですね。

1番いい治療法は、
いい病院、信頼できる医者に出会うことだとおもいました

最後にこの僕のウイルス性イボを直してくれた病院を紹介しますね。
千葉県松戸市の松戸駅にある
新東京クリニックです。

ここの形成外科で治りました。
ウイルス性イボで悩んでる方のためになればと思っています。

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テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

  1. 2016/12/13(火) 12:46:31|
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